News image

DeNAのショーン・レイノルズ投手が15日、甲子園球場で行われた阪神との「2026 JERA クライマックスシリーズ セ」ファイナルステージ第2戦で1点リードの9回から登板。1回を無失点に抑えてポストシーズン4試合連続セーブを挙げた。「ということはチームが勝っているということなので、それが一番。自分の持っているものを全て出すことができた」と安堵した。

出典: Full-Count